眞鍋かをり と イントラブログ についてブログマンが語る!
ブログマンです。M79星雲では1歳6ヶ月の赤ちゃんです。
眞鍋かをりのココだけの話のブログを知らない人はいないでしょう。
また、サイバーエージェントの藤田さんのブログ、渋谷で働く社長のblogも知らない人はいないでしょう。
なぜか、面白いからです。でもこの2つのブログ、面白い以外にある共通項目があります。
なんだと思いますか?
それは、、、改行です。
例えば、
ブログマンです。M79星雲では1歳6ヶ月の赤ちゃんです。眞鍋かをりのココだけの話のブログを知らない人はいないでしょう。また、サイバーエージェントの藤田さんのブログ、渋谷で働く社長のblogも知らない人はいないでしょう。なぜか、面白いからです。でも、この2つのブログ以外にも一般的に面白いブログにはある共通項目があります。それは、、、改行です。
と書いていると、どうですか?とても読みにくいですし、読みたくないですよね。
実は、改行は2つの効果があるのです。
1つ目はもうおわかり頂けたように、読みやすくすること。これはすごく重要です。
余談ですが、私のブログも結構それを意識しています。ただ、先日ブログが新しいデザインになったので、昔書いたブログはすごく読みにくくなってしまいました。
このブログのスタイルシートは行間が狭い設定にしているので、改行は2つ入れなければならないのです。。。以前の行間は1つで結構隙間が空いていたのですが。。。
話は戻って、ブログはじっくり読まれるとは限りません。特にイントラブログの場合、お昼休みに、お弁当を食べながら読むといったケースも多いのです。
すると、必然的に流し読みになります。
実はウェブユーザの79%が、読まないで流し読みするというびっくりするような調査結果もあります。
理由は、コンピュータ画面で読むのは目が疲れるからだそうです。
つまり少しでもブログを読んでもらうためには疲れさせない改行はとても重要なのです。
つづいて、、、2つ目は「読んでいる感」です。
改行が多いと下にどんどんスクロールしていく必要があります。これが重要で何となく、読んでいるという実感がわくのです。
これは本のページをめくる感覚と同じです。
分厚く文字がぎっしり詰まっている本は読んでいるという実感がわかず、途中で挫折しがちですが、さくさくとページがめくれる本は最後まで容易に読め、そして1冊読んだ!といった実感がわきます。
この1冊読んだ!といった実感に近いものを、ブログで実現するために、改行は威力を発揮するのです。
話はちょっとずれますが、、私の書いた「イントラブログ成功の小冊子」も手前味噌になりますが、相当こだわって作られています。
フォントやフォントの大きさ、そして行数、ページ数などこれでもか!というほど、考えられているのです。おかげさまで、ほとんどの方が「一気に読めて面白かった,参考になった!」と言って頂けています。
イントラブログのNews-Handlerを購入されている方はかなりの割合で読まれています。
もし、その小冊子をご覧になりたければ、下記URLまで!と言いたいところですが、この小冊子は人気が高いようなので、制限があるそうです。
イントラブログの導入を検討されている方が配布対象で、個人の方やフリーメールアドレスでの請求できません。すいません。
では!
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